【日本語名称】有限責任中間法人 日本女子プロ将棋協会
【英語名称】The Ladies Professional Shogi-players’ Association of Japan
【略称】女子プロ将棋協会 またはLPSA

【新法人名・命名者】中川武俊様(北海道帯広市) ※投票総数 184票
中川武俊様コメント「この度は、新法人設立おめでとうございます。また、設立にあたり私が応募いたしました名称が新法人の名称に決定されたことにつきましては、驚きとともに歴史ある第一歩に少しでも役に立てたのかと思い大変うれしい限りです、「日本女子プロ将棋協会」の女流棋士の方はもちろん、将来の女流棋士を目指す方々のためにも、勇気を持ち続けて邁進することを願ってやみません。」

(命名者の中川様には、協会所属全女流棋士署名の扇子をプレゼントいたします)
※中間法人
中間法人法(平成13年法律第49号)に基づいて、社員に共通する利益を図ることを目的とし、かつ、剰余金を社員に分配することを目的としない社団であって、同法により設立されたものである。
同法第二章第一節の規定による有限責任中間法人と、第三章第一節の規定による無限責任中間法人の2つがある。公益法人制度改革にともない、平成20年に予定されている法施行後は一般社団法人に移行しなければならず、中間法人制度は消滅する。
※有限責任中間法人
設立に際し最低300万円以上の基金を必要とする。基金の拠出者は法人の債務に関して対外的な責任を負わない。新公益法人法施行後(平成20年)は一般社団法人とみなされる。








